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プロフィール
登録日: 2018年2月17日
執筆記事 (101)
2026年6月23日 ∙ 4 分
第79回 西日本学生陸上競技対校選手権大会のご報告
6月19日から6月21日にかけて、大阪府・ヤンマースタジアム長居・ヤンマーフィールド長居にて、第79回 西日本学生陸上競技対校選手権大会 が行われました。 本学からは69名が九州共立大学陸上競技部の代表として出場し、6名が優勝🏆、18名とリレー1チームが入賞✨を果たしました。 1日目は男子円盤投で阪上 弘貴(スポーツ学部3年・西城陽高校出身・京都府)が優勝、女子ハンマー投では嶋本 美海(スポーツ学部3年・添上高校出身・奈良県)が優勝、男子ハンマー投では髙橋 慶太(スポーツ学部2年・崇徳高校出身・広島県)がPBで優勝するなど多くの活躍が見られました✨ 2日目は女子やり投において辻 萌々子(スポーツ学研究科M1年・名古屋大谷高校出身・愛知県)が優勝するなど、多くの選手が入賞しました! 3日目は女子円盤投で友利 晟弓(スポーツ学部4年・那覇西高校出身・沖縄県)が優勝、女子七種競技で上野山 真白(スポーツ学部3年・和歌山北高校出身・和歌山県)が優勝を果たしました! 対校得点の結果は、男女ともにフィールドの部で優勝🏆を果たしたほか、女子混成でも優勝🏆となりました!...
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2026年5月1日 ∙ 1 分
織田記念陸上で本学関係者が躍動!女子やり投・山元祐季が日本歴代7位の61m45で優勝
2026年4月29日(水・祝)に広島県広島市で第60回織田幹雄記念国際陸上競技大会(日本グランプリシリーズ/WAコンチネンタルツアー・ブロンズ)が開催され、本学陸上競技部および関係者の6名(在学生3名, OBOG3名)が出場いたしました。 結果、本学関係者から男女やり投で複数の入賞者が出ました。GP女子やり投で優勝した山元祐季選手の記録61m45は、日本歴代7位にランクインする大記録で、9月の愛知・名古屋アジア競技大会の派遣設定記録も突破する素晴らしい結果でした。 以下、入賞者の詳細です。 GP女子やり投 🏆優勝 山元祐季(高田工業所・OG・本学大学院修了)61m45 ※日本歴代7位/自己ベスト1m88更新/アジア大会派遣設定記録突破 第4位 辻萌々子(スポーツ学研究科1年・名古屋大谷高校出身・愛知)58m98 ※ 日本学生歴代10位/自己ベスト更新 GP男子やり投 🥈準優勝 鈴木凜(スポーツ学研究科2年・山梨学院高校出身・山梨)79m47 第4位 山田隼人(日吉・OB・本学卒業)76m82 ※自己ベスト更新 シーズンはこれからSEIKOゴールデングランプリ、日本選手権と大き...
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2026年4月29日 ∙ 2 分
香港2026 U20アジア陸上競技選手権大会 日本代表に本学から4名が選出!
このたび、日本陸上競技連盟(JAAF)より、2026年5月28日(木)から31日(日)にかけて香港で開催される 「香港2026 U20アジア陸上競技選手権大会(第22回U20アジア陸上競技選手権大会)」 の日本代表選手39名が発表されました。 栄えある日本代表メンバーに、本学陸上競技部から 4名の選手 が選出されましたので、ここにお知らせいたします。 日本代表に選出された本学の選手 選手名 出場種目 出身校 東 琉空(アズマ ルク) 円盤投 稲生高等学校(三重) アツオビン アンドリュウ ハンマー投(6.000kg) 花園高等学校(京都) 岩坂 レオン(イワサカ レオン) やり投 名古屋大谷高等学校(愛知) 井原 虎太郎(イハラ コタロウ) 十種競技 宮崎北高等学校(宮崎) 投てき3種目と混成競技という、いずれも高い総合力が問われる種目で、本学の選手4名がアジアの舞台に挑みます。 大会概要 ・大会名:香港2026 U20アジア陸上競技選手権大会(第22回U20アジア陸上競技選手権大会) ・期間:2026年5月28日(木)〜5月31日(日) ・会場:香港...
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