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郡菜々佳が静岡国際陸上(日本GP)で準優勝。髙橋由華が日本選手権A標準、日本ICのA標準突破!!


5月3日(水)に静岡県のエコパスタジアムで開催された2017日本グランプリシリーズ第4戦「第33回静岡国際陸上競技大会 兼 第16回世界陸上競技選手権大会(2017/ロンドン)代表選手選考競技会」に、本学陸上競技部から3名の選手(OGは3名)が出場しました。

女子砲丸投では郡菜々佳(スポーツ学部2年・東大阪敬愛高校出身・大阪府)と髙橋由華(経済学部2年・東京学館新潟高校出身・新潟県)が出場しました。郡菜々佳が15m51を投げ準優勝、髙橋由華が14m47を投げ、自己ベスト更新・日本選手権A標準、日本ICのA標準突破を突破しました。

↑髙橋由華の投擲はこちら

また、女子ハンマー投では、本村夏鈴(スポーツ学部4年・那覇西高校出身・沖縄県)と渡邊茜(OG・丸和運輸機関)と知念春乃(OG・日本体育施設)と福島美沙希(OG・愛媛陸協)の4名が出場しました。渡邊茜が62m33を投げ準優勝を果たし、知念春乃は60m84で自己ベストを更新し、本村夏鈴は55m92、福島美沙希は55m61を投げました。

ご声援ありがとうございました。

結果の詳細については、日本陸連HPをご覧ください。

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